-
こころの栄養
「早くしなさい」と言う前に。禅の3つの言葉と7つの習慣で、子育ての“反応”を“選…
「宿題やったの?」「何回言ったらわかるの」。言いながら、自分も焦りでいっぱいになっていませんか。脚下照顧・放下著・喫茶去という禅の3つの言葉を、『7つの習慣』第1の習慣「主体的である」と重ねて、親が今日から選び直すヒントをちあきがお話しします。 -
ママのイライラ・疲れ
「なんでうちの子ばかり」と思ったら。仏教の六道と7つの習慣で、子育ての“心の現在…
怒ったり、比べたり、「もっと」と求めたり。そして寝顔を見てほっとする。子育ての一日は、仏教の「六道」をぐるぐる回っているのかもしれません。7つの習慣の「パラダイム」と重ねて、いまの自分の見方に気づくヒントを、ちあきがお話しします。 -
夫婦・家族の関係
「早くしなさい!」の朝を変える。親子が“チーム”になる、7つの習慣「相互依存」と…
朝の「早くして!」で親子がぶつかってしまう。その苦しさは、知らないうちに「親 対 子ども」になっているからかもしれません。7つの習慣の「相互依存」とアドラーの「課題の分離」で、親子が同じ側に立つ3つのステップを、ちあきがお話しします。 -
ママのイライラ・疲れ
自己肯定感がぐらつくのはなぜ?人生のハンドルを自分の手に取り戻す第一歩
他人の評価に振り回されて落ち込む。子どもや夫のせいにしてしまう。その苦しさは『7つの習慣』でいう「ハンドルを相手に渡した」状態かもしれません。自分を知り、自分で運転席に戻るための第一歩を、栄養カウンセラーちあきがお話しします。 -
子どものかんしゃく・落ち着き
「心を強く」の前に。子どもの安心を育てるセロトニンと、姿勢とタンパク質のお話
落ち込んだ子に「もっと強くなって」と言う前に。安心のホルモン・セロトニンは腸で育ち、姿勢とタンパク質で整います。今日の食卓と朝の伸びから始める、心の土台づくりをお伝えします。 -
ママのイライラ・疲れ
失敗は「向いていない」の証明じゃない|自分を責めてしまう時に思い出したいこと
失敗するたびに『自分は向いていないのかも』と落ち込んでいませんか。失敗は能力がない証明ではなく、『まだ身についていないだけ』というメッセージなんです。自分を責めてしまう時にそっと思い出したい、失敗を成長に変える考え方をお話しします。 -
ママのイライラ・疲れ
「気づけば一日が終わっている」お母さんへ|『7つの習慣』第3の習慣に学ぶ、緊急じ…
夜になって「今日も自分の時間はゼロだった」と気づく。そんな毎日をほどいてくれるのが『7つの習慣』の時間管理のマトリックスでした。緊急ではないけれど大切な「第2領域」の守り方を、これがいちばん苦手な私の目線でお話しします。 -
夫婦・家族の関係
「なんで早く言わなかったの」と言わずにすむ子育て——失敗を先に想定する『逆算の戦…
失敗のたびに感情的になってしまう。それは性格ではなく、失敗を想定していなかっただけかもしれません。天気予報のように失敗を先に見込んで備える『逆算の戦略』を、私自身の失敗談と7つの習慣『終わりを思い描く』からお話しします。 -
ママのイライラ・疲れ
「またやらかしたか」と身構えてしまう自分へ|出来事と反応の間に「スペース」を置く…
同じ出来事なのに、受け取り方ひとつでそのあとの一日が変わります。学校からの電話に身構えてしまった話と、思うように伝わらずもどかしい時の切り替え方を、7つの習慣の「刺激と反応の間」の考え方からお伝えします。 -
子どものかんしゃく・落ち着き
子どもが学校に行けない朝、自分を責めてしまうお母さんへ|「まだ3日だよ」の一言で…
うちの子が学校に行けなくなった朝、欠席理由を書くたびに母親としての自分を責めていました。姉の「まだ3日だよ」の一言と、7つの習慣の「役割」の考え方で、苦しさが少し軽くなった話をお届けします。
