栄養カウンセラーのちあきの写真と、白地に淡い水彩の丸の背景

LifeCrescendo

子どもの心と体の栄養カウンセリング

食事から体へ、
体から心へ。

その道のりの、いちばん身近な相談先でありたい。

LifeCrescendo 代表・栄養カウンセラー ちあき

うちの子に合う順番を、一緒に見立ててほしい方へ

栄養カウンセリングについて

まずは記事で、しくみと今日の一歩を知りたい方へ

食事・体・心から探す

LifeCrescendo の中心のサービス

子どもの心と体の栄養カウンセリング

「何を食べればいいか」は、調べれば分かります。
私たちがお渡しするのは、その子に合う順番と、続ける力です。

栄養カウンセラーのちあきが、笑顔で手を差し出しながら話している相談の場面
見立てる食事・眠り・おなかの調子・気持ちの波を、ひとつの流れとして見て、最初の一歩を決めます。
整えるいまの食卓を土台に、何を足すか・どの順番で変えるかを、ご家庭で続けられる形にします。
続けるやってみた結果を一緒に振り返り、できたところを言葉にして、次の一歩へつなぎます。

こんなときに

食べない・偏食が続いている朝起きられない・疲れやすいかんしゃく・気持ちの波が大きい何から始めればいいか分からない
オンラインの画面。左の枠にご家族を表す人型のマーク、右の枠で栄養カウンセラーのちあきが笑顔で手を振っている
オンラインでも、ご自宅からお受けできます
担当
子どもの心と体の栄養カウンセラー ちあき
元・特別支援学校教諭。小児外科専門医のクリニックで、ご家族の栄養カウンセリングを重ねてきました
対象
お子さんと、そのご家族(通っている医療機関がどこでも、お受けできます)
形式
個別のカウンセリング。オンラインでもお受けできます
受付
お申し込みは10月中旬から。いまは公式LINEで、お名前とひとことをお送りください

ここでお渡しするのは、教育と実践のサポートです。診断や治療は、かかりつけの医療機関へ。

食事・体・心から探す

順番は、食事から体へ、体から心へ。

子どもの食事・体・心について、家庭で使える知識をまとめています。気になるところから、どうぞ。

順番に、学ぶ

記事は、気になるところから。体系立てて知りたくなったら、こちらから。

机でパソコンに向かい、教材や資料をつくる栄養カウンセラーのちあき

教科書『からだの土台』全12章

子どもの体を、下から順に整えるための教科書です。小児外科専門医の小森広嗣が書いています。
第1章「からだの土台の地図」と第3章は、全文無料で読めます。

新しく公開第4章「貧血ではありません」と言われたのに、だるい

第1章から読む / 全12章の目次

読めば分かること。読んでも分からないこと。

ペンを手に、相手の話を聞きながら考える栄養カウンセラーのちあき

何を食べるとよいか、体と心のしくみ——ここに並ぶ記事は、どれも無料で読めます。

けれど、「うちの子は、どれから始めればいいの?」は、読んでも分かりません。食べるもの、眠り方、声のかけ方。その子とご家族によって、手をつける順番が違うからです。

その順番を、ちあきと一緒に見立てるのが、心と体の栄養カウンセリングです。いまの食卓から何を足すか。続けられる形にするには、どうするか。やってみてどうだったかを一緒に振り返り、できたところを言葉にして、次の一歩を決めます。

お申し込みの受付は10月中旬から始まります。いまは、公式LINEでお名前とひとことをお送りいただければ、順にご案内します。

ちあきのこと

栄養カウンセラー ちあき
栄養カウンセラー ちあき

元・特別支援学校教諭で、栄養カウンセラー。3人の子の母です。小児外科専門医のクリニックで、来る日も来る日も、ご家族の栄養カウンセリングを重ねてきました。

何を食べるか、という体のこと。がんばる子どもをどう励ますか、という心のこと。その両方を、ご家族と一緒に見ていきます。Podcast『愛でいっぱいまるまるタッチ』は、二百回を超えて毎週配信中です。

ちあきのベビーマッサージ教室

国分寺の親子ひろばなどで、親子のベビーマッサージ・タッチケア教室を開いてきました。
服の上から、いつでも、どこでも、何歳でも。教室で過ごした時間を、記録に残しています。

ちあきの、鼻づまりをやわらげるタッチケア
小鼻の横を、やさしく伸ばすだけ。寝る前や、鼻が詰まって眠りにくい夜に。

教室のほかに、ご家庭に合わせた個別のベビーマッサージ・タッチケアもお受けしています。
ご希望の方は、公式LINEからひとことお送りください。

はじめての方へ

机の前で、こちらを向いて笑う栄養カウンセラーのちあき

公式LINEに登録すると、実践ガイドを1冊ずつお届けします。
読んで、ひとつ試したら、ひとことだけ送ってください。

ここでお渡しするのは、教育と実践のサポートです。
診断や治療は、かかりつけの医療機関へご相談ください。