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こころの栄養
子どもが学校に行けない朝、自分を責めてしまうお母さんへ|「まだ3日だよ」の一言で…
うちの子が学校に行けなくなった朝、欠席理由を書くたびに母親としての自分を責めていました。姉の「まだ3日だよ」の一言と、7つの習慣の「役割」の考え方で、苦しさが少し軽くなった話をお届けします。 -
お知らせ
【週刊 LifeCrescendo】とっさの一言の前に、ひと呼吸。その「間」が、…
こどもが泣き出した瞬間、とっさに出る一言。実はその言葉が、こどもの「前提」を静かに形づくっているんです。正しい言葉の暗記ではなく、口が動く前のひと呼吸。夫婦で意見が違ってもいい理由と、その余裕を支えるお母さん自身の栄養についてお届けします。 -
こころの栄養
夫婦で子育ての意見が違う…それ、子どもにとっては「良いこと」かもしれません
夫婦で子育ての方針が違うと不安になりませんか。実は「正解は一つじゃない」と子どもが学べるチャンスかもしれません。親の一言が子どもの前提を形づくる理由と、意見の違う夫婦が尊重し合う『何もなくても話す』習慣を、栄養カウンセラーがお伝えします。 -
お知らせ
【週刊 LifeCrescendo】「ちゃんと遊ばせなきゃ」を手放す夏。こどもの…
夏休み、「ちゃんと遊ばせなきゃ」とこどもの遊びまで頑張っていませんか。先回りをやめて遊ぶ力を信じると、実は親のほうが童心を思い出せるんです。森のようちえんの気づきと、一緒に楽しむ余裕を生むお母さん自身の栄養についてお届けします。 -
こころの栄養
森のようちえんとは?自然が育てる子どもの力と、お母さんの「第3の選択肢」
森のようちえんとは?焚き火や雨の日の遊びから、子どもが自分の体で学んでいく自然保育のこと。「預けて働くか、家で見るか」の二択で苦しくなっているお母さんへ、その間にある第3の選択肢を3児の母ちあきがお話しします。 -
お知らせ
【週刊 LifeCrescendo】「うちの子、苦手で」の口ぐせを、そっと手放す…
「うちの子、○○が苦手で」。よかれと思った紹介が、子どもの可能性にそっとフタをしているかもしれません。24時間走り続けるランナーが今も抱える一言の記憶から、「言葉を受け取らない権利」と、可能性を支えるお母さん自身の栄養についてお届けします。 -
こころの栄養
「うちの子は運動が苦手」は本当?子どもの可能性にフタをしない親の関わり方
「うちの子は運動が苦手」——その思い込み、誰かの一言がきっかけかもしれません。子どもの可能性にフタをしない「言葉を受け取らない権利」と親の関わり方を、3児の母の栄養カウンセラーがお伝えします。 -
お知らせ
【週刊 LifeCrescendo】幸せホルモン「オキシトシン」は、キッチンから…
オキシトシンはスキンシップだけじゃなく「材料(タンパク質)」が必要です。「愛情不足」と自分を責める前に、食事のちょい足しから始めてみませんか?先週のnoteを振り返ります。 -
こころの栄養
「私が全部やらなきゃ」を手放す日。家族というチームで「ナイスパス」を回すコツ
一人で家事も育児も抱え込んで、夕方にはヘトヘトになっていませんか?次男のサッカー体験から気づいた「一人よがりのドリブル」をやめて、家族というチームでパスを回す大切さについてお話しします。 -
からだの栄養
オキシトシン(幸せホルモン)は食べ物で増やせる?栄養とタッチケアの「両輪」
幸せホルモンと呼ばれるオキシトシン。実は食べ物だけでは増えません。しかし、分泌しやすい「土台」を作るためには毎日の栄養が欠かせません。鉄分やタンパク質などの栄養と、タッチケアの両輪についてお伝えします。
