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こころの栄養
子どもの発達が心配なとき、どこに相談する?赤ちゃん・幼児・就学前・小学生の年齢別…
子どもの発達や成長が心配なとき、どこに相談すればいい?赤ちゃん・1歳〜幼児・就学前・小学生の年齢別に、小児科・健診・市区町村の相談窓口・園や学校など、身近な相談先をまとめました。相談の前に準備しておくメモと、相談先を探し続けた経験も、栄養カウンセラーのちあきがお伝えします(小児外科専門医 小森広嗣 監修)。 -
こころの栄養
【国分寺・親子ひろば】「はじめまして」は自己紹介から。服のまま、抱っこのままのベ…
国分寺の親子ひろばで開いた、2021年7月のベビーマッサージ教室。はじめての親子が多く、自己紹介から始めた回でした。コロナ禍でできなかった「お母さん同士のマッサージ」の意味と、服のまま抱っこのままで過ごした時間を、ちあきがお届けします。 -
こころの栄養
【国分寺・親子ひろば】2か月から8か月まで。集まれることの意味を感じたベビーマッ…
国分寺の親子ひろばで開いた、3月のベビーマッサージ教室。この日は満員で、2か月から8か月まで月齢順にきれいに分かれた赤ちゃんたち。眠くてぐずる日のマッサージ、手の指でのリラックス、絵本での触れ合いを、ちあきがお届けします。 -
こころの栄養
【国分寺・親子ひろば】1年ぶりに再開したベビーマッサージ教室。「また来てください…
国分寺の親子ひろばで、約1年ぶりにベビーマッサージ教室を再開しました。人数も時間も限られた中で、それでも伝えたかったのは親子の触れ合い。服の上から、いつでも、何歳でもできるタッチケアの様子を、栄養カウンセラーのちあきがお届けします。 -
こころの栄養
【2021年のはじめに】コロナの1年をふり返って。今年は、個人レッスンのベビーマ…
マスク、手洗い、人と会えないこと。コロナで様変わりした2020年を、3人の子の母としてふり返りました。もやもやした不安は、人に話すことで少し軽くなる。2021年は、個人レッスンを中心にベビーマッサージをお伝えしていきます。 -
こころの栄養
子育てに正解はない。100の家族があれば100通り——「あの家みたいに」より「わ…
子育ての情報があふれていて、何が正しいのかわからない。よその家族がうまくいっているように見えて、落ち込んでしまう——。子育てに、ただ一つの正解はありません。陰と陽の考え方、「あの家みたいに」ではなく「わが家はどうしたい?」と考えること、お母さんがいつもお母さんでいなくていい理由を、栄養カウンセラーのちあきがお伝えします。 -
こころの栄養
小学生にもスキンシップは必要?大きくなった子に、照れずにできるさりげない触れ合い…
小学生になると、抱っこもしなくなって、触れ合う機会が減りますよね。でも、心と体が大きく変わるこの時期こそ、さりげない触れ合いが「大丈夫だよ」を伝えてくれるんです。背比べ・背中をぽん・肩もみなど、照れずにできる触れ合い5つと、思春期の入り口の距離のとり方を、タッチケア講師で栄養カウンセラーのちあきがお伝えします。 -
こころの栄養
子どもの便秘は、いつまで続く? 4年間、土の中で根を張る「竹」のたとえ話
子どもの便秘の治療は、変化の見えない時期が長く続くことがあります。何年も土の中で根を張ってから一気に伸びるという「竹」のたとえ話から、続けることの意味を考えます。 -
こころの栄養
子どもが日記を書けないときの手伝い方。「書きなさい」より、思い出すお手伝い——質…
日記や作文の宿題、「何を書けばいいかわからない」と手が止まる子に、どう手伝えばいい?わが家では、夫が「いつ・どこで・だれと・どんな感じ?」と一緒に思い出すところから始めたら、途中から自分でどんどん書き出しました。最初の一歩のハードルを見つけて、橋をかけるコツを、栄養カウンセラーのちあきがお伝えします。 -
こころの栄養
【開催の記録】はじめて、お父さんが来てくれた日。ご夫婦で背中を撫であう教室(20…
2月のベビーマッサージ教室に、はじめてお父さんが参加してくれました。ご夫婦で背中を撫であう時間、「ハードルが下がった」という声、歌いながらのほうが集中できるというお母さんの気づき。栄養カウンセラーのちあきが、その日の様子をお届けします。
